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障がい者雇用基本方針障がい者雇用基本方針

豊かな個性を高めあう会社として

富士通コミュニケーションサービス(以下、CSL)は、当社のビジョンと価値である『CSL Statement』の中にある「豊かな個性を高めあう(ダイバーシティ推進)」を基本的な考えとして、障がい者雇用についても障がいを一つの「個性」ととらえ、障がいのある人も障がいのない人たちと同じように働き、活躍できる企業となることを目指します。

 

CSL Statement

私たちは、豊かな個性を高めあい、常にサービスを革新し続け、笑顔あふれる、ユニークな会社を目指します。

「Respect」自分をとりまく人々を尊重し、自分を大切にしよう。
「Innovative」今ある自分を変え、絶えず新しい価値創造にチャレンジしよう。
「Smile」いつも心豊かに、笑顔の毎日にしよう。

※(豊かな個性を高めあい)多様性を尊重し、障がいの内容・程度に関わらず、障がいのある社員がイキイキと自分らしく働ける職場づくりを行う。
※(Respect) 職場の中では「障がい者」ではなく一人の仲間として、とりまく人々を尊重し、相互信頼の基、社員エンゲージメントの高い職場づくりを目指す。

 

障がい者雇用方針

CSLでは、障がいの有無ではなく、多様な「個性」として障がい者雇用を推進します。
豊かな「個性」を持つ社員が、自らの力を発揮し活躍する職場環境づくりを目指します。
職場では「Respect」の精神により、障がい者への「差別のない職場づくり」と、相互理解の中で提供される「合理的配慮」がなされた職場環境をつくります。

 

CSR

CSLでは各職場の中で、社員の「個性」を尊重し、多様性を活かしたビジネスの推進を行います。
SDGsの取り組みの中で、多様な人材が活躍するダイバーシティ推進を通して、お客様と共に企業の社会的責任を果たしてまいります。

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